秘書検定(2級・準1級)
資格の大原
秘書検定2級・準1級対策コース(2026・2027年受験・Web通信・通常料金)
オンライン申込手続き完了日から4か月のWeb視聴・学習期間(比較用日数は約120日)。
通常受講料29,600円+初回入学金6,000円=35,600円(税込)。掲載講座の教育訓練給付の対象指定は未確認のため、給付額を差し引きません。受験料は別途で、第140回は2級5,200円・準1級6,500円。受講料と受験料を分けてご確認ください。
受講費用の内訳
- 通常受講料
- 29,600円
- 入学金
- 6,000円
- 教材費
- 0円
- その他費用
- 0円
- 総額
- 35,600円
表示は税込の通常一括料金です。試験料・登録料・交通費などの追加費用は、各講座の料金説明をご確認ください。教材費込みの場合、教材費0円は別途加算がないことを示します。
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実質負担候補
保有資格などの受講条件が未確認、または条件に合わない場合は負担目安を算出しません。条件を確認してお調べください。
この資格で調べる制度ごとの費用シミュレーション
各制度を1件ずつ適用した試算です。複数制度は合算しません。
講座について
- 目指す資格・試験
- 秘書技能検定2級・準1級
- 受講期間
- 申込手続き完了日から4か月のWeb視聴・学習期間(比較用日数は約120日)。
- 通学対応地域
- 教育訓練給付の指定
- 対象の登録なし
- 受講・受験条件等
- 2026年4月〜2027年3月開講として案内される、初学者・学習経験者・独学者向けのWeb通信講座です。2級・準1級の内容と準1級の面接対策動画を含みます。大原の公式ページに掲載されたオリジナルテキスト・問題集・直前模試等の教材セットを用いる料金で、教材の別売料金は案内されていません。大原グループの講座を初めて受講する方の入学金6,000円を加算し、受講生割引や入学金免除は自動適用していません。支払日・初回請求額は申込方法により個別確認が必要です。分割手数料、端末・通信費、検定の受験料や試験会場までの交通費は含みません。実務技能検定協会は受験資格に制限がないと案内しています。準1級の合格には筆記試験と面接試験の両方が必要で、講座の修了や動画の視聴だけで資格を取得できるものではありません。試験は自分で申し込みます。第140回の筆記試験は2026年11月15日、通常受験の受付は9月3日〜10月13日です。準1級の面接日は受験地によって異なるため主催者の案内をご確認ください。2027年2月7日の第141回は2級・3級のみで、準1級は実施されません。準1級の2027年度日程は未確認です。Web視聴期限は申込手続き完了日から4か月で、試験日まで自動延長されるとは確認できていません。目標の試験日と学習期間が合うか申込み前に確認してください。2027年3月31日は掲載された開講期間に合わせた本サイトの掲載期限で、そこまでの受付やその日までの視聴を保証するものではありません。大原の教育訓練給付案内と2026年8月現在の通信講座指定一覧を確認しましたが、この秘書検定講座の指定は確認できていません。共通の制度案内リンクだけを理由に対象とせず、通常料金で比較します。2026年10月以降は指定変更の可能性があると学校が案内しています。勤務先・自治体等による個別の補助まで存在しないと断定するものではなく、利用可否は各窓口へご確認ください。
- 最終確認日
- 2026-09-21
